長岡京市で整体なら「長岡天神整骨院」

今年の冬は寒さがいつも以上に強い気がしますね。暖冬と言われていましたが朝・晩の冷え込み方は想像以上ですね!それもあってか身体を痛める方が今年に入ってからすごく多いです。そのあたりで最近よく聞く質問があるので皆さんにもお伝えしておきますね。

まずどんな時は冷やす方がいいのか・温めた方がいいのか。ですがアイシングと湿布では少し意味合いが変わります。シップ自体は痛みが出ていて動きづらい時は温湿布・冷湿布を貼ってもらって構いません。どっちがいいのかと言われたら、寒いのであれば!温湿布の方がいいのかなと言ったぐらいです。痛みを抑える成分はどちらにもあるのでその時の身体に合わせて貼ってあげてください!ただアイシングは使うタイミングがあります。名前の通り患部を冷やすときはアイシングです。冷やすときは「熱感が痛い所にある・腫れている・疼く」です。この時に暖めてしまうと痛みの成分がより多く出てしまうため悪化の一歩をたどってしまいます。痛い所の熱をとるのがアイシング。痛みをとるのが湿布だと思ってください!簡単な分かりやすいケアとしてその日に急に痛みが出たらすぐアイシングをしてもらえれば大丈夫です!寒さに負けないようにしてくださいね!

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